
秋のツーリングシーズンを目前に控え、「一度は最高峰のバイクを手に入れてみたい」と憧れを抱くライダーは多いのではないだろうか。数あるカテゴリーの中でも、各メーカーが技術の粋を結集して作り上げる「フラッグシップスーパースポーツ」は、ライダーの心を惹きつけてやまない。今回は、先日発表されたばかりのスズキのスーパースポーツ最高峰「GSX-R1000R」をピックアップ。シリーズ40周年を記念する特別仕様をまとい、パワーフィールから電子制御まで大幅な進化を遂げた至高の一台を、乗り物ライターが徹底解説する。
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【究極のスポーツスクーター】ヤマハ新型「AEROX ABS」はスーパースポーツの血を引く傑作!シフトダウン可能で街乗りからツーリングまで最強
歴代レースマシンを彷彿!空力性能と美しさを極めた「40周年記念デザイン」


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ライター安室淳一
クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。
Instagram:@freerider1226
Website:https://monomax.jp/
お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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