
東京モーターサイクルショーのホンダブースにおいて、名車CB400SFの血統を継ぐネイキッドと共に、熱狂的な視線を集めたフルカウルスポーツがあった。それが「CBR400R FOUR E-Clutch」だ。新設計の直列4気筒エンジンと、クラッチ操作から解放される最新機構「Honda E-Clutch」を搭載。ただ速いだけではない、街乗りからワインディングまで「走る歓び」を極限まで追求した次世代マシンの全貌に迫る。
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【換気量1.9倍の衝撃】プロが解説するSHOEIの最新ヘルメット「Z-9」の凄さとは?浮き上がり13%減で高速ライドも超快適な傑作フルフェイス
伝統と進化の融合!CBR400R FOURの「直4エンジン」が叶える爽快な走り

またツインラムエアダクトが高密度の走行風をダイレクトに取り込み、中~高回転域においては胸のすく爽快な回転上昇フィーリングと吸気音を味わうことが可能だ。

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ライター安室淳一
クルマ、バイク、自転車専門誌の編集を経てフリーランスに。現在は乗り物とそれに関連するギアやファッション、遊び方等を中心に、雑誌、WEB、カタログ、広告等で編集・執筆活動中。
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お問い合わせ:monomaxofficial@takarajimasha.co.jp
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